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豊かな自然環境と重厚な歴史の礎に培われた地、静岡。
古来から、先進技術を積極的に取り入れ多彩な産業を発展させてきたこの地で
新進のテクノロジースタートアップ企業と静岡県内企業が一堂に会す
ビジネスマッチングイベント「TECH BEAT Shizuoka」を開催します。

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News

  • 農業関連事業者向けのビジネスマッチングイベント【TECH BEAT Shizuoka for Agri】開催決定!!

    ──TECH BEAT Shizuokaとは??

    2019年7月24〜25日に第1回が開催され、静岡県内企業と首都圏を中心としたテクノロジースタートアップのマッチングを目的とした「TECH BEAT Shizuoka」。すでに多くのマッチング好事例を排出している「TECH BEAT」の取り組みでは、産業別や企業別といった分科会を定期的に開催し、継続的な活動によって静岡県内企業の更なるオープンイノベーション活性化を図っています。
    【TECH BEATの取り組みについての主な関連記事はこちら】
    TECH BEAT in YAMAHAイベントレポート(https://techbeat.jp/event/inyamaha/
    マッチング事例まとめ①(https://techbeat.jp/event/innovation-case-1/
    マッチング事例まとめ②(https://techbeat.jp/event/innovation-case-3/

    ──県内事業者向け事前説明会にご参加ください

    来たる2020年3月25日、静岡県東部に位置する農業研究施設「AOI-PARC」にて、農業関連事業者を対象とした【TECH BEAT Shizuoka for Agri】を開催します。【TECH BEAT Shizuoka for Agri】には、特に農業分野に特化した優れたテクノロジーを持つスタートアップが一堂に集結します。そのテクノロジーと静岡県内の農業生産者・農業経営者・農業関連事業者の知識や経験を掛け合わせることで、既存の事業課題解決や新規事業創出への足がかりになることが期待されます。
    開催に先がけ、静岡県内の農業生産者・農業経営者・農業関連事業者を対象とした事前説明会を静岡県内3会場で開催します。以下ページより事前申し込みの上、奮ってご参加ください。

    【TECH BEAT Shizuoka for Agri】ご案内ページはこちら
    https://techbeat.jp/tech-beat-shizuoka-for-agri/
    県内事業者様向け事前説明会のお申し込みはこちら
    https://techbeat-agri.eventcloudmix.com/
    静岡県の農業オープンイノベーションの取り組みについての記事はこちら→https://techbeat.jp/interview/tetsuo-iwaki/

  • TECH BEAT Shizuokaマッチングイベント終了しました

    静岡県内企業とテクノロジースタートアップのマッチングから、新しい価値と既存ビジネスをアップデートしていくきっかけを提供する「TECH BEAT Shizuoka(テックビート・シズオカ)」、第1回ビジネスマッチングイベントが終了しました(主催:TECH BEAT Shizuoka実行委員会、共催:静岡県・静岡銀行、会期:2019年7月24日〜25日、会場:グランシップ)。ご来場いただきました皆様、開催にご協力、ご尽力いただきました皆様に改めてお礼申し上げます。当取り組みに対してご協賛いただいた34社の協賛企業社、ご後援いただいた静岡県35市町にも改めて御礼申し上げます。

    今回のビジネスマッチングイベントには、首都圏を中心に56社のスタートアップが参加しました。2日間の累計入場者は3,300名、会期中に個別にセッティングされた商談*は328件を数え、活況のうちに幕を閉じました。
    *展示ブース内や事務局が把握していない商談件数は除く

    基調講演では東京大学 松尾豊氏、スタンフォード大学 池野文昭氏、日本総合研究所 東博暢氏、C Channel株式会社 森川亮氏、Arm 芳川裕誠氏、Holoeyes株式会社/帝京大学 杉本真樹氏、株式会社WiL 小松原威氏が、スペシャルセッションとしてX-TANKコンサルティング 伊藤嘉明氏、バブソン大学 山川恭弘氏、東京大学 甲斐知恵子氏、静岡県立大学 六井淳氏が登壇。各回とも予定を上回る来場者で急遽席を増加するほど盛況でした。

    グランシップの大ホールを埋めるスタートアップ及び協賛企業のブースでは、静岡県内企業のイノベーション担当者との積極的な交流がなされました。その様子はメディアでも取り上げられています。

    「TECH BEAT Shizuoka」の取り組みは一過性のイベントではありません。会の冒頭でTECH BEAT Shizuoka実行委員会 委員長の中西勝則(株式会社静岡銀行)が申し上げたとおり、「静岡県内企業とスタートアップが互いの課題を解決していくためのきっかけの場であり、継続的に開催するビジネスマッチングの取り組み」です。「TECH BEAT Shizuoka」は今後も継続的に情報発信と機会提供を続けてまいります。引き続きのご支援ご協力をよろしくお願い申し上げます。

    TECH BEAT Shizuoka実行委員会

  • スライド表記の誤りについて

    TECH BEAT Shizuoka DAY2(7月25日開催)内パネルディスカッション「静岡のデジタルアップデートが、日本を豊かにする」にてスクリーン表示しておりましたスライドの肩書に、一部事実とは異なる表記がありました。 関係各位にはお詫び申し上げます。

  • 静岡新聞にて、TECH BEAT Shizuoka最終日の模様が掲載されました

    7月26日付静岡新聞(紙面)にてTECH BEAT Shizuoka最終日の模様が掲載されました。

    テックビート・シズオカ最終日 AIやVR商談熱く

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掛川市 藤枝市 御殿場市 袋井市 下田市 裾野市 湖西市 伊豆市 御前崎市 菊川市
伊豆の国市 牧之原市 東伊豆町 河津町 南伊豆町 松崎町 西伊豆町 函南町 清水町
長泉町 小山町 吉田町 川根本町 森町 (全35市町)

参加スタートアップ一覧(随時更新)

アセントロボティクス株式会社/株式会社アプトポッド/株式会社アペルザ/Yper株式会社/株式会社インフィック・コミュニケーションズ/AI inside株式会社/株式会社エアロネクスト/Hmcomm株式会社/株式会社エクサウィザーズ/株式会社エナジード/株式会社オクト/株式会社オプティマインド/株式会社オープンエイト/キャディ株式会社/Kudan株式会社/SATORI株式会社/CBcloud株式会社/株式会社Geolocation Technology/株式会社Synamon/株式会社ジョリーグッド/株式会社自律制御システム研究所/株式会社スカイディスク/株式会社Scalar/スタートバーン株式会社/株式会社Studio Ousia/株式会社スタディスト/株式会社Spiral/株式会社SPACER/株式会社スペースリー/株式会社SmartHR/株式会社スマートドライブ/株式会社ZENKIGEN/株式会社souco/ダブルフロンティア株式会社/株式会社電脳交通/トリプル・ダブリュー・ジャパン株式会社/トレジャーデータ株式会社/ドレミング株式会社/株式会社ニューレボ/株式会社NOIAB/パイフォトニクス株式会社/株式会社PKSHA technology/株式会社Hacobu/株式会社FUTUREWOODS/株式会社ビットキー/ブライトコーブ株式会社/株式会社Blue Planet-works/株式会社ブルックマンテクノロジ/BASE株式会社/HoloEyes株式会社/mui Lab株式会社/株式会社もしも/株式会社ヤプリ/ラボラティック株式会社/リーウェイズ株式会社/リンクウィズ株式会社/株式会社リンクジャパン/株式会社LOAD&ROAD/株式会社one visa/WOTA株式会社/Wovn Technologies株式会社

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